SYSTEM-WIDE AUDIO FOR macOS

Macの音を、 聴いた瞬間に変える。

音楽も、映画も、ゲームも。OtoLumeはMac全体の再生音に、イコライザー・適応型低音・立体音場をリアルタイムで適用します。

OtoLume 1.0 — 公開準備中実際の画面を見る

Apple公証済み配布版を最終確認中。準備完了後、このページからダウンロードできます。

macOS 14.2以降Apple Silicon追加ドライバー不要オンデバイス処理
REAL PRODUCT UI実際のOtoLume UI

実際のOtoLume UI

1クリックで推奨音質
33内蔵プリセット
24最大EQバンド
0音声のクラウド送信

ONE-TAP SOUND

最高の設定を探す前に、 最高の出発点を。

初回セットアップが出力を確認し、Speaker MAX、LumeBass Impact、Spatial Stage 90%、Orbit 3Dを一括適用。実際の処理経路を確認してから音を切り替えます。

  • 出力を自動検出
  • Original → OtoLumeをA/B比較
  • システム音量は変更しない
REAL PRODUCT UIActual OtoLume guided sound setup

EQUALIZER

3つの深さ。 初心者にも、音の職人にも。

Bass・Mids・Trebleだけの「かんたん」から、最大24バンドのパラメトリックEQまで。20 Hz〜20 kHz、±12 dB、Q、6種類のフィルターを実際のDSPへ反映します。

かんたん上級エキスパート
REAL PRODUCT UIActual OtoLume Expert parametric equalizer

LUMEBASS

低音を上げるのではなく、 出力に合わせて作り分ける。

物理低音・知覚低音・インパクトを、現在の出力とデジタルヘッドルームに応じて配分。Balanced、Deep、Impactから選び、Depth・Weight・Punch・Tightnessを追い込めます。

REAL PRODUCT UIActual OtoLume LumeBass controls

SPATIAL STAGE + ORBIT 3D

芯を残したまま、 広がりと奥行きを。

ステレオ中央の音を保ちながら、左右の広がりと短い奥行きの手がかりを追加。Orbit 3Dは反射成分をゆっくり動かします。Apple Spatial AudioやDolby Atmosを名乗らない、OtoLume独自のステレオ音場処理です。

REAL PRODUCT UIActual OtoLume Spatial Stage and Orbit 3D controls

33 BUILT-IN PRESETS

音楽、映画、ゲーム。 選ぶだけで、音が変わる。

基本・低音・ジャンル・映画&ゲーム・音声&実用の5カテゴリ。検索、EQカーブのプレビュー、適用状態を本物のライブラリで確認できます。

REAL PRODUCT UIActual OtoLume preset library with 33 presets

ON-DEVICE SOUND INTELLIGENCE

音を理解するAI。 あなたを監視しないAI。

LumeSenseは低音バランス、ボーカルの存在感、明るさ、ダイナミクス、ステレオ幅を端末内で解析し、音の傾向が安定したときだけEQを切り替えます。LumePilotはA/Bで選んだ好みを出力デバイス別に学習。録音・曲名・アーティスト・再生履歴は保存も送信もしません。

ON-DEVICE · NO AUDIO UPLOADS
01LumeSense Auto EQ

再生音の特徴を端末内で認識。無音や判断が曖昧な場面では、勝手にEQを変えません。

02LumePilot

短いA/B比較から好みを学び、小さく範囲を限定したEQ調整だけを提案します。

03BassPrint

出力ごとの低音特性と選択を学習し、物理低音・知覚低音・インパクトの配分を最適化します。

REAL PRODUCT UIActual OtoLume LumePilot on-device preference learning screen

REAL DSP A/B

同じ12秒。 違うのはOtoLumeだけ。

自社オリジナル曲『TOKYO PAGE RUNNER』の同じ区間を、OtoLume 1.0の実際の出荷用DSPでレンダリングしました。EQだけではなく、LumeBass Impact、Spatial Stage、Orbit 3D、最終ピーク保護まで通した本物の比較です。

01 · ORIGINAL

原音

加工前のオリジナル音源

02 · FAIR A/B

OtoLume · 音量一致

音量による錯覚を避けるため、平均レベルを原音と一致

03 · FULL OUTPUT

OtoLume · 実出力

Speaker MAX本来の音量補正まで含むワンクリック出力

ヘッドホン推奨。3つの音源は同じ開始位置・同じ長さです。再生すると、ほかのプレイヤーは自動停止します。

TRACK · TOKYO PAGE RUNNERRENDER · OTOLUME 1.0 SHIPPING DSPSOURCE · IMAKAI INC. ORIGINAL

DESIGNED & ENGINEERED IN JAPAN

日本で生まれた、 Macのための音響技術。

OtoLumeは、日本のImakai Inc.が企画・設計・開発しています。派手さだけに逃げず、繊細なボーカル、低音の輪郭、長時間聴けるバランスまで追い込む。日本らしい細部への執念を、Mac全体の音へ。

01JAPANESE CRAFT

一つひとつの音の変化を、実機と実DSPで検証。

02HONEST ENGINEERING

実際の画面、実際の音、測定可能な安全性だけを提示。

03PRIVATE BY DESIGN

音声をクラウドへ送らない、端末内完結の設計。

PRIVATE BY ARCHITECTURE

あなたの音は、 あなたのMacから出ない。

PCMはリアルタイムにメモリ内で処理し、保存も送信もしません。アカウント、物理マイク、Accessibility権限、クラウドAIは不要です。

01NO RECORDINGS

録音ファイルを作りません。

02NO CLOUD AUDIO

音声をサーバーへ送りません。

03NO ACCOUNT

ログインせず、そのまま使えます。

04FAIL-OPEN

処理を続けられない場合は原音へ戻ります。

QUESTIONS

Macの音を変える前に、 知っておきたいこと。

01OtoLumeはMac全体の音に適用できますか?

はい。音楽、動画、ゲーム、ブラウザなど、Macから再生されるシステム音声へリアルタイムで適用します。

02MacBook内蔵スピーカーやAirPodsでも使えますか?

MacBook内蔵スピーカー、AirPods、イヤホン、外部スピーカーなど、macOSで選択した出力に対応します。出力先に合わせて設定を保存できます。

03再生音やAI解析データはクラウドへ送られますか?

いいえ。再生音の処理と音響解析はMac上で完結します。録音、保存、クラウド送信は行いません。

04どのMacで利用できますか?

macOS 14.2以降を搭載したApple Silicon Macに対応します。追加のオーディオドライバーは不要です。

OtoLume

OTOLUME 1.0

Macの音を、 もっと好きになる。

イコライザー、適応型LumeBass、Spatial Stage、Orbit 3Dをひとつに。音楽も、映画も、ゲームも、Macから鳴るすべての音へリアルタイムで適用します。

OtoLume 1.0 — 公開準備中

Apple公証済み配布版を最終確認中。準備完了後、このページからダウンロードできます。

掲載画像はすべて実際のOtoLumeから取得。生成AIによるUI画像ではありません。